ガクトさんの鼻毛がもし出ていたら?

2016年5月7日

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出典blog.livedoor.jp

お題

ガクトさんの鼻毛がもし出ていて、それを指摘しないといけないとしたらどのようにして鼻毛が出ていることを伝えますか?

怒ったら怖そうだし。。。
怒らなくてもプライドを傷付けてしまいそうです。

それに関して集まったのがこちら!


①さりげない動作で気づかせる

ガクトさんの鼻毛がもし出ていたら、私は直接言うのではなく、さりげなく気づかせます。
例えばガクトさんの前で手鏡で身だしなみを整えて、そのときに鼻周りをさりげなく手で示します。そしてガクトさんに髪が少し乱れてますよなどと言ってとりあえず手鏡を渡します。手鏡さえ見れば、鼻毛が出ていることに気づくはずです。
そして私はさも鼻毛が出ていることには気づいてませんよオーラを出して、さりげなく視線を別方向にやります。


②ガクトさんの美意識を刺激してみる

ガクトさんなら冗談っぽく鼻毛が出てるよとはっきり伝えても案外笑って受け入れてくれそうですが、やはり面と向かうと直接指摘はできません。
なのでとにかく鏡が目に入るようにさりげなく誘導します。例えば「ちょっと目が充血してない?」とか「前髪が乱れてるよ」などと言って、ガクトさん自ら鏡を見てくれるようにするのです。ガクトさんは美意識が高いと思うので、前髪の乱れなどを指摘すると必ず鏡を見るはずですし、その時に鼻毛にも気づくと思います。


③Gackt様に鼻毛がでているのを伝える方法

もし私の大好きなGackt様が鼻毛が出ていることに気付かずにいてもし私がそれを教える立場であれば、私の場合はMALICE MIZERの時のGackt様の格好をして月下の夜想曲を歌いながら替え歌で教えます。見た目は怖いGackt様ですが、私のGackt様愛が伝われば決して怒らずに「ありがとう」といって私をだきしめてくれるはずです。いや、抱きしめてくれるに違いありません。あーGackt様に抱かれたいです。


④鼻毛を鼻に押し込んでしまう

ガクトさんの顔や髪にかかるように水をこぼす、あるいはバッチリ決めた髪型が乱れるようにうちわや扇風機を使って風を送るなどすると、確実にガクトさんは鏡を見ると思います。すると鼻毛が出ていることに気がつくことでしょう。
さらに水が顔にかかったならこちらがタオルか何かでさりげなく拭いてあげることもできるので、この時に鼻の下をサッとこすって鼻毛をガクトさんに気づかれないように鼻の中に押し込んでしまうなんてこともできます。


⑤サブリミナル効果を利用する

サブリミナル効果と言われるものがあります。これは無意識下に訴えかけて、伝えたいメッセージを刷り込むというものです。
これを利用して、ガクトさんの前で「鼻毛出てる」と書いた紙を持ち、何度も目の前を往復していきます。視界の隅に入っているだけでもいいのです。気づかないうちにメッセージを与えるのがサブリミナル効果なので、このようにして鼻毛が出てることを伝えます。直接指摘してるわけではないので、傷つくこともないと思います。


⑥ガクトさん・・・鼻毛出てますよって伝えたい

もしも、ガクトさんに会うことがあって握手や写真などお願いしてうれしい気持ちでガクトさんを眺めていたとき、あのきれいなお顔の鼻から鼻毛が見えていたらどうしたらいい?!率直に伝える?遠回しに伝える?伝えない?でもこれ以上ガクトさんの鼻毛姿は他の人に見せたくない。じゃあどうやって伝えよう。。。写真を拡大してやんわりと気づいてもらえないだろうか?頭良さそうだし気づいてくれるかな?あ、、、サングラスで見えないかも・・・。ちゃんちゃん♪


⑦ガクトの鼻毛が出ていたら素直に教える

ガクトの鼻毛が出ていたら、素直に教えます。女性だと気を使って教えるか教えないかもしれません。ガクトは、プライドが高いとは思いますが、男性同士なら、言われたことを受け止めると思います。「あっそうなの」とか「それは鼻毛じゃなくてぇ」とか言いながら、トイレでも行って鼻毛の処理をすると予想します。正直、素直に「ありがとう」とは言ってもらえそうにないと思います。「いや知ってたよ、わざとだよ」とまで言うほどは、性格悪くないと思います。また、逆ギレをする事もないでしょう。


⑧自分も同じように鼻毛を出す

自分もガクトさんと同じように鼻毛を鼻から出して、「これ見て下さい、私もガクトさんを見倣って、鼻毛を出してみたんですよ」と言う。
そして、「どうしたらガクトさんみたいにかっこよく鼻毛を見せる事が出来るんですか?」と尋ねる。
「ガクトさんが鼻毛をかっこよく出す様になったら、他の人も真似をすると思いますから、その前に知っておきたいんですよ」と言う。
ココまで言えば、ガクトさんも鼻毛が出ている事に気付くと思うし、褒められたから怒ったり傷ついたりもしないと思う。