【意見がわからない】何度聞いても飽きないロックアーティスト 【まとめ】

2016年6月17日

「リンダ♫リンダ♫リンダリンダ~」って何度も繰り返される言葉聴いた事ありませんか。
その前に「リンダ」ってな~になんて思う方も結構いると思います。
ですが、このリンダという意味実は私にもわからないんです。
でも、聴いてるとなぜかノってしまうんです。
ということで、今回は、そんな「意味はわからないけど、リズムが面白い、何度聴いても飽きない、音楽系のアーティスト」を曲と共に紹介したいと思います。
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僕の右手・青空などの素朴な感じがヤミツキに

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普通音楽ともなると・・・
「RPG」(SEKAINO OWARI)
「ヘビーローテーション」(AKB)
「世界に1つだけの花」(SMAP)
このような歌詞が多かったり
「さくら」などの題名はそのまんまだけど、リズムがラップだったりと沢山ありますが。
まず1つ目は、僕の右手・青空などを歌ってるロックグループ

「ブルーハーツ」です。

このロックグループの特徴は、「何度も同じセリフ繰り返し歌ってる」、「タイトル・歌詞が素朴にできている」勿論、意味はわからないものもあります。

ですが、その素朴な歌、それがいいのではないでしょうか。(現在でもよく、CMに流れています。)

それも、このグループ、あの面白い芸能人さんも好きだそうです。(ヒントは、コマネチの男です。)

 


コレの方が少し真面目な曲です。、ブルーハーツのリュニアル版

ハイロウズ
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出典shyglance.web.fc2.com

一番初めはブルーハーツでしたが、続いては、ブルーハーツをりリュニアルしたバージョンで、ハイロウズです。
ブルーハーツは・・・・甲本ヒロト(V)真島昌利(G)河口純之助(B)梶原徹也(ドラム)
ハイロウズはその、河口と梶原が抜けて、調先人・大島賢治が入ったグループです。
こちらの方が、ブルーハーツに比べると、伝説の教師などのドラマでヒットした「青春」などの歌詞など、少しは真面目な曲が入ってるんですが・・・・
勿論「日曜日よりの使者」という少し意味がわからない曲も入ってる時があります。


また、逆戻りしたか?今度は原始人に戻った?

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出典eggman.jp

北京原人(北京の森林で発見された化石人です。)
ジャワ原人(インドネシアの方で発見された化石人です。)
クロマニョン人(フランスで発見され、化石です。)

「それでは、この上の原始人について・・・」

ではなくてですね、音楽につてい話してるの、これでは困ります。

ですが、今度のアーティストはの名前は本当にコレなんですよ。

名前「クロマニョンズ」といいいます。

これもメンバーは、ボーカルとギターはかわらないんですが、ドラムと・ベースが違うんです。

曲もどちらかというと、ブルーハーツに近く、「紙飛行機」などのそのままのタイトルが多く、
最近はCMで、エイトビート、一時は、ゴハンのCMで「ゴハンがススム」などの曲が流れていました。(タイトルそのままですよね。)


言いたいことは1つだけです。

この上の3つの曲に対し、言いたことは1つだけです。
確かにこのロックを見ていれば・・・
「フザケて踊ってるの?」(舌を出しながら、大きくジャンプして歌うんですよ。)
「もっと真面目に歌いなさいよ!」
「何度も同じセリフばかりだな~」
なんていう感じもかもしれませんが。

「いかにも、曲を必死に考えて、ここのリズムを上げて、ここはこの歌詞を入れて・・・・」などの作ってる感じがないんです。

自分が思った事をそのまま弾く、それがこの曲の良いとこだと私は思います。