【ソウルフルな歌声】 ファンを魅了し続けるsuperfly【圧巻の歌唱力】 

2016年6月14日

パワフルな圧巻の歌声で、魅了するsuperflyについて
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出典pic.prepics-cdn.com

superflyは、身長153センチの小柄ながら、他に追随を許さないパワフルで抜群の歌唱力を持ち、ブルースからハードロックまで、歌いこなす人気実力派シンガーです。現在も、superflyは圧巻の歌唱力で、聞く人すべてを魅了し続けています。そんなsuperflyの魅力をご紹介します。


superflyの生い立ち

2003年に大学のサークルで、現在の原型となるバンドを結成し、以来、superflyはギター、多保孝一とボーカル、越智志帆の2人で活動してきました。2007年に「ハローハロー」で、晴れてメジャーデビューとなりました。 しかし、デビュー半年後、多保孝一がSuperflyを脱退し、以降、彼は、コンポーザーアレンジャーとして完全に裏方に回ることになりました。

多保孝一
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出典twitter.com

そして、superflyは、越知志帆のソロプロジェクトして歩み始めました。多保氏は、現在も楽曲提供は続けており、彼の手がけた曲のほとんどは、オリコンで上位になるなど、superflyにとって、なくてはならない存在です。


superflyの魅力とは?

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出典natalie.mu

superflyは、身長153センチと小柄な体からは想像もつかないほどの抜群の歌唱力を、もち合わせています。
パワフルかつソウルフルな歌声は、まさに圧巻です。以前は、歌詞に関しては、全て越智志帆、作曲は多保孝一が、手がけていましたが、最近は、越智志帆が曲を手掛けるようになっています。
歌唱だけでなく、曲作りもできるなんて素晴らしいアーティストですよね。

superflyの曲の大半が、ストレートに聴く人の心に響き、人々を魅了します。
聴く人に勇気を与えたり、辛く悲しい時に、前向きになれたり、魂がジャンプするような元気がもらえたり、大事な人に、「ありがとう」と言いたくなるような楽曲ばかりなのです。
生きる力をくれる歌詞に加えて、それを、越知志帆の抜群のパワフルな声量で、歌い上げるから、素直に聞く人の心に響いて、自然と心が温かくなります。


superflyの曲ベスト3

superflyの曲は、どれも名曲だらけですが、特に人気の高い曲ベスト3をご紹介します!

第3位は 「wild flower」です。

Superfly – Wildflower (LIVE at SUMMER SONIC)

この曲はドラマ「ゴールド」の主題歌でした。シリアスで、ドラマチックで ピュアな空気感が心に染み渡ります。緩急をつけ、起伏に富んだメロディーが、歌詞にある可憐で力強い「生」というイメージを想像させて、とても美しい曲に仕上がっています。

第2位は「輝く月のように」です。大切な人への感謝の気持ちや、ありがとうという言葉では伝えきれない気持ちが伝わってくる、心が温かくなる曲です。美しいメロディも印象的です。

Superfly – 輝く月のように

第1位は「愛をこめて花束を」です。カラオケでも人気の高い曲です。温かさにあふれた、とてもに優しい楽曲です。生きていく勇気がもらえます!


パワフルな魅力のsuperfly! 今後の活躍が楽しみです。

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出典ameblo.jp

小柄な体ながら、パワフルで圧倒的な声量と、抜群の歌唱力に定評があるsuperfly。「wild flower」、「輝く月のように」、「愛をこめて花束を」、「タマシイレボリューション」など、数々のヒット曲を連発してきました。 superflyの楽曲は、 多くのテレビドラマの主題歌にもなっています。昨年の年末には、紅白歌合戦にも出場し、今年の年始からは、最新ツアーもスタートしました。

今年も、パワフルでハートフルなsuperfly の楽曲は、ヒットすること間違いなしです。superfly の今後の活躍からますます目が離せません。