アンダーグラフと私

2016年5月18日

アンダーグラフとは?

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出典rooftop.seesaa.net

アンダーグラフは2003年に発足。4人組のバンド。テレビ出演などをあまりしないのが特徴


アンダーグラフを知るきっかけ

自分がはじめて、アンダーグラフの存在を知ったのは高校生のときでありました。ツタヤで自分の体に電流が走ったような感じを覚えた曲がながれたので、店員さんに聞いてそれがこちらのアンダーグラフさんであることがわかりました。ボーカルの歌い方などが自分が好きな歌い方であり、バラード系の曲が自分は好きであったので、自分にぴったりの歌が流れていて、自分なりに携帯で調べて、情報を収集していきました。それで詳細を知ることができました。


アンダーグラフの自分が一番好きな曲

アンダーグラフでは「パラダイム」や「しずく」といった有名なヒット曲なども数少なからず存在をしておりますが、もっともヒットをしたのは「ツバサ」という曲であり、これはアンダーグラフのデビュー曲であり、現在でもアンダーグラフさんの代名詞といわれる曲であります。こちらの歌詞は、卒業や別れ、再会などを訴えていて、当時は自分は高校三年生であり、ほんとうに中のよかった同級生との別れを惜しんでいるときであったので、自分の環境にも当てはまった曲でした。カラオケなどで必ず歌っております。


ライブの開催などでおっかけをした

アンダーグラフさんはテレビでとりあげられることはあまりありませんが、ネット動画では積極的に出演などをおこなっており、それで日本各地をライブツアーなどもおこなっております。それで自分はそのときは社会人であり、仕事の関係で日にちが合わないとき以外は全てのライブにおっかけをさせていただきました。一番印象に残ったのは韓国でライブをおこなったので、そちらにも足を運びました。しっかりと韓国の言葉で説明をしているアンダーグラフさんの誠実さに感動をいたしております。


現在のアンダーグラフと自分の動き

現在では、活動や人気のピークなどは過ぎており、業界では干されたなどと噂もされておりますが、アンダーグラフさんは今でも小さなライブハウスなどで活動をおこなっていて、自分も足を運ばせていただいております。ボーカルの方と直接会話をさせていただいたこともありました。同僚などには、「XジャパンとかAKB48とかメジャーなアーティストのおっかけをしたほうがいい」といわれたこともありましたが、やはり自分が好きなアーティストというのはどのような状態や人気度など、関係なく好きなのでこれからも自分はアンダーグラフさんを応援していきます!